Pifto Works — Analytics Platform

アクセス解析・検索順位・AIでの見え方をひとつの画面に。

AIに引用された。検索に載った。人が来た。成果になった。——バラバラのツールで追っていた指標を1本の線でつなぐ国産のアクセス解析ツールです。GA4ほど複雑ではなく、順位ツールほど高くない。初心者でも必要なだけ深くまで。

Cookieを使わない設計性別・年代などの個人属性を取得しない改正電気通信事業法の外部送信規律に対応成人向けサイトも登録可
1画面でつながる導線
AI
AIでの引用
ChatGPT / Perplexity
サイトへの流入
検索・SNS・AI・直接
ページの成果
CV +18% 前週比
The Integration

3つの計測を別々のツールに分けない。

アクセス解析・検索順位・AIでの見え方。ふつうは3つの契約・3つの画面に散らばるものを、Analytics CORE はひとつにまとめます。

01
ACCESS

アクセス解析

誰が、どこから来て、どう動いたか。Cookieに頼らず匿名で計測し、専門用語ではなく日常のことばで見せます。

02
RANK

検索順位

Search Console連携に加え、狙ったキーワードの順位を追跡。上がった・下がったを解析と同じ画面で確認できます。

03
AI VISIBILITY

AIでの見え方

ChatGPTやPerplexityは、あなたのサイトをどう引用しているか。1回の結果ではなく、ばらつき(幅)まで含めて計測します。

Why it matters

そして3つを「AIに引用された → 流入した → 成果になった」の1本の線でつなぎます。これができるのは、はじめから3つを分けていないから。個別ツールの寄せ集めでは引けない線です。

How we measure

「AIに聞いてみました」で終わらせない。

AIでの見え方は、測り方しだいで数字がまるで変わります。私たちがどう測っているかを公開します。

grounded

Web検索を有効にして聞く

検索させずにAIへ聞くと、返ってくるのは学習時点の記憶です。いまのあなたのサイトは反映されません。 各エンジンの検索機能を有効にして、AIがいま実際に読みにいったページをもとに判定します。

statistical

1回の結果は使わない

AIの答えは毎回ゆれます。同じ質問を反復し「n回中k回」から信頼区間を出して、 点ではなくで表示します。1回聞いて出た/出ないと言う計測は、ゆらぎを測っているだけです。

actionable

出典まで記録する

AIが答えの根拠にしたページを集計します。「自社が出ない」で終わらず「では誰が引用されているか」まで分かるので、 次に何を書けばいいかの手がかりになります。

evidence-based

質問を実データから作る

測る質問を想像で決めると「その言い回しでは出ない」だけの結果になります。Search Consoleで実際に検索されている言葉から候補を出せるのは、解析と検索と AI を同じ画面に持っているからです。

計測は各社のAPIにウェブ検索を組み合わせ、条件をそろえて繰り返します。 条件が一定だからこそ週ごと・月ごとの変化を同じ物差しで比べられます。 追うべきは一度きりの数字ではなく、その動きです。

Design Principles

もう一つ解析ツールを作った理由。

高機能と分かりやすさは両立できると考えて設計しました。守っているのは次の6つです。

no-jargon

GA4の難しさを繰り返さない

専門用語は日常語に、設定は最小限に。タグを貼れば設置できたかをその場で自動確認。空っぽの画面で迷わせません。

actionable

解析だけで終わらせない

数字を見ても「で、何をすれば?」で止まる——それが解析ツールの一番の挫折点です。すべての画面で 「この数字の意味」と「次にやること」までを示します。見て終わりの解析にしないことを、絶対のルールにしています。

honest-numbers

数字を盛らない

AI流入は伸び率で正直に。AIでの見え方は幅(信頼区間)で示す。都合よく丸めたり大きく見せたりしません。

compliance

外部送信のルールに標準対応

改正電気通信事業法の外部送信規律。国産だからこそ、日本の実務に合わせた公表文テンプレートまで用意しています。

no-profiling

性別・年代を、あえて取らない

他ツールの性別・年代は、広告ネットワークのログイン情報から借りた推定値です。私たちは訪問者を個人として 追跡しない設計を選びました。それでも、サイト運営の判断に必要な数字はすべてそろいます。

inclusive

成人向けサイトも登録できる

一般/成人を区分して管理。解析ツールとして淡々と数えます。ジャンルで門前払いにはしません。

What's inside

ひととおり揃っています。

日々の運用で必要になるものを最初から。

01
リアルタイムいま見られているページと流入元
02
ヒートマップクリック・スクロールの到達
03
流入レポートUTM・参照元・チャネル内訳
04
ファネル分析離脱の起きている段を特定
05
異常検知急な増減を確認型で通知
06
入口・離脱ページどこで来てどこで離れたか
07
ランキングウィジェット自サイトのリンク元を公開表示
08
週次レポートメール今週の伸びを自動でお届け
09
カスタムイベントクリックや送信を任意に計測
10
AIクローラー分析GPTBot等の来訪を人間と分けて記録
11
滞在・エンゲージ時間実際に見られていた時間
12
CSV・PDF書き出しそのまま資料に使える
Pricing

料金プラン

月額・税込。お支払いはクレジットカード(Stripe決済)に対応しています。 Freeプランはずっと無料。有料プランはいつでも解約でき、同意なく課金が始まることはありません。

Free
¥0
ずっと無料
  • 1サイト
  • アクセス解析・ヒートマップ
  • Search Console実測(無料の順位)
  • 統合ビュー・ウィジェット
  • 週次レポートメール
  • 履歴 3ヶ月
無料で始める
Entry
¥1,980/月
個人サイト・ブログに
  • 3サイト
  • Freeの全機能
  • 順位チェック(任意キーワード)
  • 月2,000クレジット
  • 履歴 13ヶ月(前年同月と比べられる)
  • メールサポート
無料で始める
Agency
¥39,800/月
制作会社・代理店に
  • 50サイト
  • Standardの全機能
  • 月25,000クレジット
  • 履歴 25ヶ月(前年同月比を2年分)
  • 優先サポート
  • クライアント向け機能を順次追加
無料で始める
Early Access

先行ユーザー募集中: 先着20アカウントは Standard を永年半額(¥6,400/月)でご提供します。AIでの見え方(AI可視性)は先行ユーザーから順次開放中です。ご希望はsupport@analyticscore.jp まで。

クレジットは順位チェック1回=1、AI計測1回=1として消費する月間の従量枠です(毎月リセット)。 例: 10プロンプト×3エンジン×5回×週次のAI計測 ≒ 月645クレジット。

履歴の月数はさかのぼれる上限です。アクセス解析のデータはタグを設置した時点から貯まり始めるため、 前年同月との比較はご利用開始から1年後に使えるようになります。 なお検索順位・検索クエリは Search Console から取り込むため、連携した時点で過去分もさかのぼれます(プランによる制限はありません)。

Get started

タグを貼るところから始めましょう。

アカウント作成は数分。設置できたかはその場で自動確認します。